脳を発達させるのは運動です。運動であらゆる子どもの可能性を高める社会的運動「SPARKムーブメント」を推進しています。

スパーク新着情報

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昨日はスパーク西京極でOJT研修が開催されました。

昨日はスパーク西京極でOJT研修が開催されました。講師は、スパークマイスターの酒井(ピロ先生)。 スパークファミリー中で最も新しい事業所ですが、療育士の皆さんの熱意と技術力の高さ、そしてチームワークは他の事業所に負けてい …

今、人間関係でつまづく子どもが増えています。

今、人間関係でつまづく子どもが増えています。 他人との関わりや感情の自己制御がうまくできなくて「発達障害」などと呼ばれてしまう子どもたちです。 なぜでしょうか? 合理主義の現代社会に生きる私たち大人は、知識や社会技能など …

スパーク協会WebサイトをSSL暗号化通信対応しました。

スパーク協会WebサイトをSSL暗号化通信対応しました。 https://sparkinglife.jp

兵庫県豊岡市長とJAL会長の素晴らしい対談記事です。

兵庫県豊岡市長とJAL会長の素晴らしい対談記事です。 終わりの方、「豊岡の子どもたちが世界に羽ばたくために ― 演劇を核に市が全力で取り組む」の中に、豊岡市とスパーク協会とのコラボレーションも少しだけ記述されています。是 …

地域連携で発達障害児の早期発見・早期支援を

構想日本メールマガジン【No.919】寄稿記事です。発達障害児の急増という社会問題に、早期発見・早期支援という目的を共有する保健センター、自治体、事業者などによる地域連携と、心に働きかけるスパーク運動療育による積極的に関わりを促す支援が必要なのです。

自閉症児に関する米国で発表された研究結果は、私たちがスパーク運動療育の現場で感じていることと一致します。

この研究結果は、私たちがスパーク運動療育の現場で感じていることと一致します。 ☆ For autistic children, emotional problems may hinder social success(原 …

新生児の10人に1人が発達障害になる可能性があるのは大きな社会問題です。

新生児の10人に1人が発達障害になる可能性があるのは大きな社会問題です。 乳幼児期にこの傾向を見つけて、たくさん関わることでこの傾向は緩和されていきます。 地域が連携してこの問題に取り組むことを切に願います。

スパーク運動療育が「構想日本」のメルマガに取り上げられました!

地域連携で発達障害児の早期発見・早期支援を! スパーク運動療育が「構想日本」のメルマガに取り上げられました! 構想日本(Japan Initiative)は、国や地域の政策をいずれの政党、業界からも独立の立場で提案し、そ …

今日は7月度「資格認定講座」の最終日でした。

今日は7月度「資格認定講座」の最終日でした。 スパーク運動療育では、運動療育士がつくる豊かな遊び場で同目線のやり取りをたくさん行います。 そのやり取りを通して子どもは人との関わりを学び好きになっていくのです。

ジョン・レイティ博士による「運動と脳」のスピーチ

スパーク協会の特別顧問でもあるジョン・レイティ博士による「運動と脳」のスピーチです! Dr. John Ratey on The Revolutionary New Science of Exercise and the …

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