脳を発達させるのは運動です。運動であらゆる子どもの可能性を高める社会的運動「SPARKムーブメント」を推進しています。

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発達障害児が増えている⁉︎

発達障害児が増えている⁉︎ 文部科学省によると、平成19年度から平成29年度までの10年間で、通級に在籍する児童生徒の中で発達障害(情緒障害を含む)とみられる子どもの数は約5倍と著しく増加しました。やはり増 …

「スパーク運動療育の特徴は何?」良く聞かれる質問です。

「スパーク運動療育の特徴は何?」良く聞かれる質問です。その答えを5つにまとめてみました。

運動療育士®︎というキャリア

運動療育士®︎というキャリア 資格認定を受けると、運動療育士®︎として仕事をすることができます。さらに、療育リーダーからスパークマイスターまで全国の認定事業所でさまざまな研修の指導ができるキャリアプランが用意されています …

スパーク運動療育®︎で大切なのは、子どもが発達できる豊かな遊び場をつくる運動療育士®︎たちです。

スパーク運動療育®︎で大切なのは、子どもが発達できる豊かな遊び場をつくる運動療育士®︎たちです。 社会的には少し先輩でも、とってもやんちゃな子どもの役割を演じます。 ユーモアセンスと意表を突くやり取りで子どもの気持ちをぐ …

発達障害には早期発見・早期支援が大切ですが、この時の療育に関しては、『子どものための精神医学』で滝川一廣先生は次のように述べています。

発達障害には早期発見・早期支援が大切ですが、この時の療育に関しては、『子どものための精神医学』で滝川一廣先生は次のように述べています。 「乳児期につながりの薄さがみられたら「様子を見ましょう」ではなく、診断にこだわらず、 …

厚生労働省が今年3月に発表した報告書「乳幼児健康診査における発達障害の早期発見・早期支援のための取組事例に関する調査研究」によると、乳幼児健診時にM-CHATなどのツールを使ってスクリーニングしている自治体は非常に限られているようです。

厚生労働省が今年3月に発表した報告書「乳幼児健康診査における発達障害の早期発見・早期支援のための取組事例に関する調査研究」によると、乳幼児健診時にM-CHATなどのツールを使ってスクリーニングしている自治体は非常に限られ …

自分も自閉症スペクトラムと知れば、子どもとの関わり方が変わり、親子ともに生きやすくなるのですね。

自分も自閉症スペクトラムと知れば、子どもとの関わり方が変わり、親子ともに生きやすくなるのですね。 今では先天的な脳の特性をもつ子どもが10%以上いると言われています。 早期に発見して適切な関わり方をすることが当たり前の社 …

6月度の「運動療育士」資格認定講座が無事に終了しました。

6月度の「運動療育士」資格認定講座が無事に終了しました。今回は上越市から保育士の方、そして東京から作業療法士の方、そしてスパークで仕事をしたい役者の方が参加してくれました。 講座が終了した時の顔は初日と全く違います。みん …

スパーク運動療育では、子どもが発達できる豊かな遊び場を運動療育士の先生たちが作ります。

スパーク運動療育では、子どもが発達できる豊かな遊び場を運動療育士の先生たちが作ります。 先生たちは人生のちょっと先輩ですが、子どもと同目線でとってもやんちゃに関わります。 この圧倒的に楽しい遊び場で子どもたちが学ぶものの …

資格認定講座の3日目は、発達段階や特性の異なる子どもたちと遊ぶ実技研修です。

資格認定講座の3日目は、発達段階や特性の異なる子どもたちと遊ぶ実技研修です。 (注意→興味→行動etc.) さらに、同じ遊び場を複数の子どもがシェアしている場合を想定して、他の子の遊びに興味を示して一緒に遊ぶようになる。 …

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