7月7日(日)は、新潟3事業所の合同でスキルアップ研修を行いました。

運動療育士だけでなく児発管と経営者も全員が参加した内容の濃い研修でした。

ポイントは、どれだけ子どもと同目線で表現力豊かに体を動かし関われるか。

最近、人との関わりでつまずく子どもが増えてきたといわれます。

関われなければ社会性の発達が遅れます。

そこで、人との関わりが好きになるスパーク運動療育が、発達障害児の早期支援プログラムとして注目されているのです。