【スパーク運動療育®︎の特徴:まとめ】

これまで5回に亘って未就学児童の療育で成果を上げているスパーク運動療育®︎の特徴をご紹介してきました。

① 資格認定を受けた運動療育士®︎による療育
② 子どもの行動ではなく、心に働きかける療育
③ 進化プログラムに沿った療育
④ 保護者と連携した育児の一環としての療育
⑤ 早期発見・早期支援システムに適した療育

日本では療育というと、学習やSSTなどの行動的介入が主流となっていますが、子どもの発達のベースとなっているのは感覚・感情・運動機能です。従って幼少期には、これらを豊かに育てる発達的介入が必要だと考えてスパーク運動療育®︎を開発し全国に広めているのです。

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