【スパーク運動療育®︎の特徴:その④】

保護者と連携した療育。

スパーク運動療育®︎では、原則として保護者が一緒に療育に入ります。幼少期の子どもにとって、大好きな保護者と一緒に体を動かして遊び褒められる経験は、心の安定基盤をつくる上でとても大切だからです。そして、子どもの感覚・感情を豊かに育み、社会性の発達を促すためにも、保護者自身が感性を高め、遊び心を持って子どもと本気で関わる時間を増やして欲しいとお伝えしています。

いつでもどこでも本気で関われば、子どもの発達が加速し、笑顔が増えて育児が楽しくなります。もちろん、子どものあるがままを認め、褒めてやり取りする「心に働きかけるアプローチ」を忘れてはいけません!