放ディ(放課後等ディサービス)では「発達障害児」の生きづらさは解消できない!
 
保健先進国の日本では、1歳半や3歳児健診で「発達障害の可能性=グレーゾーン」を知ることができます。けれど「様子をみましょう」で早期療育のチャンスを失っている現実もあるのです。

就学前の早期療育こそが、子どもの将来に進学・就労・人生を創る最高のプレゼントです。