座りっぱなしは命を縮める。けれども、中高年になってから運動をはじめても間に合うようです。

「週2~3回の運動だけでは、心臓を老化から守ることはあまりありませんでした。しかし週4〜5回の運動は、座り心地の老化を予防するのに有効でした」とテキサス州保健省、テキサス州ユタ大学の運動・環境医学研究所のディレクター、ベンジャミン・レビン博士。

当スパーク協会特別顧問であり、『脳を鍛えるには運動しかない』の著者で、ハーバード大・ジョンレイティ博士がシェアしていた記事より♪