当スパーク協会・酒井重義理事が雑誌『近代柔道』に
在独ジャーナリストの高松平藏さんとの対談。10月21日(土)発売♪

社会的な存在としてスポーツが位置付けられているドイツを一つの道標として、教育、福祉のインフラとしてスポーツ、柔道の可能性についての対談! 楽しみです!

酒井重義 理事(Shigeyoshi Sakai)

「海を渡って柔道をしたら世界が変わった」実行委員会代表。

東北大学大学院法学研究科修士課程修了。

都内で弁護士として活動した後、近年の脳科学の研究などから、社会をよくするフォーカルポイントは「体育・運動」と「つながり」を軸にした教育・福祉・医療システムの再構築にあるとの認識に至り、発達障害児向けの運動療育福祉施設の経営などを経て、2015年1月、子供たちが柔道をつうじて世界各地の人とつながりながら学ぶ、次世代グローバルキャリア教育「海を渡って柔道をしたら世界が変わった」実行委員会を設立。

 Shigeyoshi Sakai   「海を渡って柔道をしたら世界が変わった」実行委員会