「放課後等デイサービス」事業運営厳格化に対するプログラムあります!

いよいよ来週1月23日(月)に迫ってまいりました「スパーク運動療育1日講座」開催♪

発達障がい児を劇的改善させてまいりました「スパーク運動療育」を開発いたしました清水貴子です。

厚生労働省は今年4月から障害のある子どもを放課後や休日に預かる「放課後等デイサービス」について、職員に障害児の支援経験を求めるなど、事業運営の条件を厳格化する方針を固めました。

「子どもの発達」よりも利益を優先する事業者が急増する中、厚生労働省による運営の厳格化は必然の流れだと言えます。

しかし、この厳格化により、認定事業所を待つ多くの子どもたちと保護者の皆さまが取り残されることがあってはなりません。

当スパーク協会は、この新ガイドラインに対応した児童発達支援及び放課後等デイサービスの事業所が全国に増えるための支援を惜しみません。

新たにこの事業への取り組みを検討されている事業者を対象とした1日講座を新設しました。

この講座「スパーク運動療育1日講座」では、発達に課題を抱える子どもたちのニーズ(心身の発達)と保護者のニーズ(育児の充実)を満たす「スパーク運動療育」の理論とメソッドについて体験し学び、理解していただくことが出来ます。

同時に新ガイドラインに沿った事業所運営についても、学んで頂きます!

◎ 「スパーク運動療育1日講座」 
– 1月23日(月) 10:00~17:00 東京・初台SPARKビル1F
http://www.spark-method.com/spark/spark-ryoiku