【文科省も『遊びと能力育成』に注目】
3月30日、文科省で中教審初中教育分科会教育課程部会幼児教育部会が開催。
委員からは、「幼児期の『遊び』から得られる能力育成とその関係性を一層明確化するべきだ」
「心情、情意の発達を踏まえ、相手に伝わったという実感や共感の喜びなどの能力を位置付けたい。身体感覚や感性などの要素を含んでいけばよい」との提案が。

まさに、我々スパーク協会が「スパーク運動療育®」で行ってきたことです!

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https://www.kyobun.co.jp/news/20160330_04/